2016.10.01 日韓学生フォーラム出演レポート

こんにちは!

やまぴょんです。報告が2ヶ月も遅れてしまいましたが。。。

 

10月1日に『日韓学生フォーラム同窓会』にて演舞させていただきましたので、

報告します。

 

出演者は、ちえちゃん、とろろ、げんちゃん、さとみん、りかちゃん、うっきー、ちゅんくん、

やまぴょんの計8名で出演してきました。

場所はオシャレの代名詞、表参道にある青山学院大学の運営するアイビーホールで踊ってきました。

 

今般オファーをいただいた『日韓学生フォーラム』という団体は、30年近くの歴史があり、

毎年、日韓の学生が約2週間の討論会や交流会を行い、互いの国について相互理解を深めているそうです。

ご興味のある方は下記のHPをご覧ください。

http://jksf.weebly.com/

 

 

今回の同窓会には、上は50代、下は10代後半と幅広い世代の方々が参加され、これまでの活動報告等

を通じ、さらに絆を確かめ合う。そんな場に、会の終盤の盛り上げ役として『はなこりあ』を選んでくれました。

こちらの団体の活動内容には、「踊りを通じて日韓交流を行う」というはなこりあの理念とも相通じるものを感じ、

それをあちらも感じ取ってくれたのか、大変盛り上がり、本当に気持ちよく踊らせてもらいました。

 

20分間演舞枠をいただき、最初に新踊り。

 

次に、僕からはなこりあについて説明。

 

そして、僕とりかちゃんとで、日本語と韓国語で交互に詩を朗読しました。

 

2曲目ははな神楽を踊りました。割れんばかりの歓声!!

 

残り持ち時間は約10分間。はな神楽のサビの振り付けをちょっぴりレクチャー。

皆さんと一緒に踊りました!

カメラマンの方も一緒になって踊ってくれていたため、臨場感のある写真が少なくて残念。。。

その分、全員参加、汗まみれで良い大人がガチで踊ってくれました☆

 

特にお気に入りのダンディーガイwithプチェ!!(笑)

 

最後は素晴らしい盛り上がりの中、惜しまれながら(?)退場しました!!

会の幹事で、今般はなこりあにお声がけいただいた担当の方より、

以下のようなお礼・感想をいただきましたので、ご紹介します。

 

「先日は素敵な演舞を見せていただき、本当にありがとうございました。

日韓学生フォーラムは1986年に始まった団体で、今回のOBOGフォーラムには30年前に第1回に参加した大先輩方も数名いらしていました。

はなこりあの皆さんには、大先輩方が当時の写真ややり取りの手紙を交えてスピーチをしてくださった後に踊っていただきまして、

会場はしんみりと30年の歴史を感じた後、最後は楽しく明るく盛り上がる!という非常に良い雰囲気で会がまとまりまして、幹事としても大変助かりました。詩の朗読もとても良かったです!

 

はなこりあさんの踊りを見て、私もなんだか踊りたくなりました!

もしイベント等で踊り子を募集していたら応募させていただくかもしれません。笑

そのときは厳しくご指導の程よろしくお願いいたします。

 

今回は本当にありがとうございました。

そして今後ともよろしくお願いします。」

 

さらに、受付の方々からいただいた感想としては、

参加者の皆さんからは、帰り際に「はなこりあがとても良かった」とはなこりあへの反響が多くあった

と教えてくださいました。嬉しいですね!

 

同じ考えを持ち合わせた団体が一緒になり盛り上がったことで、今まで味わったことの無い一体感と

充実感を感じることができました。次回機会があったらまたこの団体さんとコラボしたいな〜。。。

 

以上、遅くなりましたが、報告となります。

やまぴょんでした☆

 

 

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2016年、第34回高麗野遊会【後編】

2016年 第34回高麗野遊会【前半】はこちら

 

後半の感想!それぞれのグループの様子がわかり、交流について考えさせられる内容です。ぜひ、読んで一緒に考えてもらえたら嬉しいです。 まずはくみちゃんから。

 

【くみちゃん】
このイベントは「はなこりあ」の1年の踊りの中でもとても楽しみにしているイベントです。

当日は、担当者が「雨になることはない・・」と言うとおり、晴天、高麗川は美しく、会場は緑豊か、さわやかな風が流れています。

当日に初顔合わせの学生と、はなこりあのメンバーで外での練習。

ピクニックの休憩に腰を休め、お食事をいただいている方々の前で通し練習。 拍手を頂き、温かい雰囲気の中で練習を終えました。 BBQスタート時間の前に着替え。

受付で 席の番号入のシールを貰い胸につけ各人指定のBBQの場所へ移動 既に焼肉が始まっていた小グループに合流。

「沢山食べて。焦げちゃうから」・・・とそして 「これも」とまっこりを注がれここでも初顔合わせとは思えない温かい雰囲気の中で 交流が始まりました。


 

私のグループには 野遊会を立ち上げた方、そして、その仲間が居ました。

力強い意志の有る方がたんお話し伺うことが出来ました。 そして、衣装で参加したため、話は「はなこりあ」のことになり 私たちの今までの活動をお伝えしました。

話が盛り上がっている中、出演。

BBQグループの方は、私の前で一緒に微笑みながら手を挙げて踊ってくれました。 とても嬉しかった。

 

一緒に朝練をした学生、そして会場全体がが踊り、笑い、はなになっててとてもとても幸せな中演舞を終えました。

一人一人が思うこと。それを行動に移すこと。 継続すること。受け入れる事。引き継ぐこと・・・ 多くを感じた野遊会となりました。 大変貴重な時間を共にできたことを嬉しく思い、感謝します。

また来年も参加したいです。 宜しくお願いいたします。


 

♪次は私
【ゼブリン】
やっと参加できた野遊会。地元で親しみのある高麗神社で踊れて交流できるとのことで、ずっと参加したかったけど予定が合わず、今回が初めてとなった。

 

着いてみると予想以上に大規模で、しかも少し遅れた為、緊張した。七輪に着いてみ流と見知らぬ年輩の方々で、緊張しながら近づいた。が、そんな緊張はすぐに溶けた。

とても気さくな方々で、山歩き仲間だという在日コリアンのご夫婦と日本人の女性だったが、大歓迎して可愛がってくれ、本当に居心地が良かった。

踊る前はなるべく食べないつもりだったが、すっかり食べすぎ、飲みすぎ(?)た。

 

そのせいもあったかなかったか、本番が近くなると久しぶりの踊りに不安を感じたが、音楽が聞こえるとみんなが踊り始めるというノリノリが良すぎる雰囲気と、練習の時からテンションの高かった朝鮮大学の学生のおかげで、しっかり楽しめた。 来年も絶対に参加して、みんなと再会したい。


♪そして最後は我らが代表のもりもり\(^o^)/


【もりもり】
◯今年も継続して参加してよかった! この交流の場を作ってくださっている皆さんに感謝と尊敬があります。

そして、それはみんなが集まって参加してこそ、いい場になる。もっといろいろな人に参加してもらいたい。

 

◯同じ七輪にいらした方が80歳の在日コリアンの男性で、チラシを見て初めて、一人で参加されていて。

はじめは「よさこいアリラン」と言っても「ふぅん」とあまりピンと来ていない感じだったのだけど、踊りの時に「皆さんも踊ってくださいね〜!」と言ったら前に出て来て踊ってくださった!

 

それだけでも、とてもうれしかったのだけど、席に戻ったら「素晴らしい!」と感激してくださって!

「よさこいアリランというアイデアは本当に素晴らしい。ぜひ平壌でも踊ってほしい、みんなビックリするから!」

「説明を聞いてもピンと来ないかもしれないけど、見たらぜったいすごいと思うから!」と。。

 

この方の変化に、踊りの力、音楽の力、笑顔の力を改めて感じました。

前にカメラマンのあらっちょが「はなこりあは、社会人がスタイリッシュにやっているのがカッコいい」ということを言っていたのを思い出した。

カッコいいこと、楽しいことって、パワーがある。だから続く。

そう思うとはなこりあを作ったヨンジン君たちのすごさを改めて感じる。

 

◯学生さんと一緒に踊ったことがうれしく、楽しかった!!

超スピード練習にも、引かずについて来てくれて。女踊りの時は思い切り掛け声で盛り上げてくれて!!(超感激!!)

もっとゆっくり交流できたらいいけれど、でもこうして1日だけでも、楽しい瞬間をともに過ごせることがありがたい。

また、朝の自己紹介の時に、げんちゃんがお笑いモードでよかった!

笑いも踊りも、壁を溶かすと思う。 また楽しい交流の場を作って行きたい。


 

以上です!最後まで読んでくださりありがとうございました!

 

交流の後、学生さんたちからは「本当にありがとうございました。。何から何まで、ありがたかったです。メンバー全員の、いい思い出になったと思います。今後も機会があればよろしくお願いします!」

「今日は本当にたのしかったです!ありがとうございました!!!」

などの感想をいただきました!

 

例年5月の上旬なので、ぜひ来年は参加して、みなさんの肌で感じて頂けたらと思います。

私も再会と新しい出会いのために、今から予定を空けておきます\(^o^)/

 

(ゼブリン)



(写真・朝鮮新報)

| 出演レポート | 11:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

お蔵フェスタ2016レポート<後編>

お蔵フェスタ2016レポート<後編>

続きまして、ティーちゃんのレポートとみんなの感想をお届けします♪

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こんにちは!ティーです。
3月13日に千葉県の下崎神崎にて、寺田本家さんのお蔵フェスタに出演してきました( ´ ▽ ` )ノ☆
毎年数万人もの人が訪れるというこのお祭り、今年も大盛り上がりでした( ´ ▽ ` )ノ
はなこりあでは、2つのステージで「はな神楽」と「旧踊り」の二曲を披露しました☆
曲の説明で、「お米を植える振り付けがあるので皆さんも一緒にやってください‼」と呼びかけると、踊りが始まった際にお客さんも一緒に手拍子や振りの動きをしてくれました!!
そして踊った後は、寺田本家さんの日本酒の試飲し放題をさせてもらったり、お隣の蔵、仁勇さんの酒粕詰め放題(なんと300円!)をしたり、美味しい野菜や発酵を使った屋台を食べ歩いたりと、充実した時間を過ごすことができました( ´ ▽ ` )ノ
練習、本番を通じて、本当にチームワークを感じられる期間でした。私個人としては、はなこりあ出演は3回目、まだまだわからないことだらけの中、いろんな人が自然にフォローしてくれて、なんの心配もなく踊れたのは本当にメンバーみんなのおかげです。本番前夜恒例の皆でやまぴょん家お泊まりも楽しかったな☆本当にみんなに感謝です!
来年も出たいな、お蔵フェスタ☆
(ティー)

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以下、ほかの参加メンバーの感想をお届けします!
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僕は3年連続でお蔵フェスに参加してるんだけど、こんなに観客が盛り上がったお蔵は初めてです!例年の10倍近くの歓声につつまれ、本当に驚いたー!
とは言え、例年のお蔵で歓声があがらなかったという訳ではないのです。今回はとにかく桁違いの歓声だったということ!
ちえちゃん、くみちゃん、せりーぬ、たっちー、げんちゃん、ひきっちゃん、きゃなぴ、teaちゃん、そして新人にも関わらず大活躍の、うっちー、てるちゃん。
このメンバーだったから、最高の歓声が上がったのではないか!
このメンバーだったから、例年より僕の燃え尽き症候群がひどいのではないかと思いました!
今度はこのメンバーにともちゃんを加えた12人で踊りたい!そしてステージに上がりたいと心底思います!
皆々様、今後ともよろしくお願いします!!(^○^)
(やまぴょん)
 
お蔵フェスの燃え尽き症候群にかかっているてるちゃんです(笑)
みんなと踊れて本当に楽しかった〜踊り未経験の私は、みんなの大きな愛に包まれて、安心して踊ることができました。幸せです。とても居心地がよく、新人なのに、思ったことをいろいろ好きに言わせてもらっちゃいました。反省。打ち上げでは、私事までカミングアウト?ちょっと呑みすぎたかしら?
やまびょん、お母様と来年是非一緒に踊りたいです。
メンバーだけじゃなくて、多くの人達の応援があって、踊ることができることを、しみじみと有り難いと感じています。
出会いに感謝します。そして、これからもよろしくお願い致します。
踊りだけじゃなくて、詩の朗読を褒めてもらえたことも、すっごく嬉しかった〜はなこりあを予習して、練習してよかった。ありがとうございます。
(てるちゃん)

自分で言うのもなんですけど、素敵な写真が沢山だね(≧∇≦)
腕じゃなく、皆の笑顔が眩しすぎる☆
決めポーズを狙い撮りしたけど、難しかったー。次は必ず|( ̄3 ̄)|
いや、違うな。12番目にエントリーしないきゃ。ぶつぶつ。
何はともあれ、私もイベントに参加出来て楽しかったです。ありがと〜ん☆
(マネージャー とも)

 俺は、前日集まって銭湯行ったりやまぴの家で飲みながら色々話ができたのが良かった
(げんちゃん)

美味しいものたっくさん!で、しかも来ている方々がとってもあったかいフェスだったので、むちゃくちゃ楽しく踊れました!!
なにより、スタートから本番、そして打ち上げまで、ひとつ一つをみんなで創っていく、という感覚が嬉しかったです。あ、一員だなぁ私も!と、ワクワクしました(*^^*)
メンバーが良すぎたんだな〜(笑)
ありがとうございました❤

(ひきっちゃん)

 

 

みんなで役割分担しながら創る過程が特に楽しかった(o^^o)
お蔵の試飲のお酒を注いでくれる方がはなこりあの事を覚えててくれて(私は連続3回踊ってるから!笑)「今年も踊るんですね」って声かけてくれたのが嬉しかった!
また来年も踊りたいなぁ🎶
(せりーぬ)
 
発酵の里神崎「酒蔵まつり」に参加して゚+..。*゚+
演舞は、300年以上の伝統を持つ2軒の酒蔵 鍋店(株)と(株)寺田本家を中心に、
両蔵の沿道を歩行者天国とした会場で行われました。
 
「はなこりあ」のみんなで青空の下、笑顔の花をさかせたこと
とても貴重な時間となりました。
人、土を近くに感じ、踊る楽しさを体感しました。
本番は、会場の皆様がとても温かく見守っていただいた中進みました。
練習では、一人一人が各人の目標、課題を持ち動きました。
今回は、全メンバーが個人の役割を意識し、行動に移したことで 
新しい形で本番を迎えられたと思います。
会場には、「はなこりあ」に声を掛けてくださる現場スタッフの方も居て
継続する大切さを再確認しました。
貴重で楽しい時間をありがとうございました。
(くみちゃん)
 
おくら初参加でした!
前日練習からの合宿でみんなと話す時間たくさんあって仲良くなれたのが嬉しかったです(^^)
当日は、自由時間が多くてみんなと楽しめたのが良かったです♪踊りを大切にしながら、その場のイベントや雰囲気も楽しめるのはすごくいいなぁ〜と思いました。また参加したいです!
(かなこ)
 
今回のお蔵フェスタで印象に残っているのは「みんなで発酵したこと」。
表参道での初回ミーティングから練習、前日のお泊まりや打ち上げにいたるまで。
みんながそれぞれに力を出して本番を迎えるまでに、個性あふれるみんなと発酵してひとつになったようで、とても楽しかった!

あと本番の時に、会場に応援に駆けつけてくれたメンバーやお客さんの存在がとてもありがたかったです!

あたたかい場所で演舞できることに感謝!!
(ちえ)

 

箇条書きですがお願いします!
・1泊2日というのがいい。ただ踊って終わりではなく、各メンバーと色んな話ができる!
・みんなで銭湯に行ったのも楽しかった!
 (やまぴょんの自宅が最高。お母さんの料理にも大満足。感謝感謝)
・新規加入のうっちーとてるちゃんのパワーがハンパなかった!
・思った以上に出店数も多く、お祭りとしても十分楽しめた!飲み放題の甘酒が上手すぎて感動。
・メインステージ、河原ステージの二か所で演舞を楽しめる。他のよさこいチームの出演はなかったため独壇場!
祭りの終盤のフラッシュモブは会場全体の一体感があり最高に気持ちよかった!主催者から「はなこりあ」の紹介があり、お祭りに「はなこりあ」が欠かせない存在になりつつあることを感じた!
・来年も参加したい!

(たっち)

 

| 出演レポート | 12:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

お蔵フェスタ、最高でした! お蔵フェスタ2016レポート<前編>

お蔵フェスタ2016に今年も出演しましたー!まずはレポート【うっちー編】をどうぞ♪


「おくらフェスって、楽しいよ♪」

2年前に聞いた友だちのセリフ、ずっと覚えていて、ずっと参加したくて、やっと参加できたこのイベント。
発酵食品しかり、お酒飲み放題、酒粕つめ放題!!素敵!



でも、ただ行くだけじゃなく、やっぱり参加する側にいきたいな。
参加するにはまずは踊りの練習を!
と思いながらも1回しか練習日程があわず、、、でも参加したかったので、はなこりあの代表ちえちゃんにご相談。温かく迎え入れてもらいました。

その練習1回にすべてをかけて、「旧踊り」の練習をしました。

みんなが親身に練習を見てくれて、何度も何度も見本を見せてくれたおかげで、なんとか踊れるように。

「旧踊り」という踊りは、出口のポーズがあったり、よさこいっぽかったり、田植えのシーンがあったりと不思議な踊り。久しぶりに汗をたくさん流しながら、集中して身体を動かすことの喜びを味わうことができました。

最近、自分が本当に何やりたいかな?って考えることも多くて、なかなかすっきりしなかったけど、この運動後のスッキリ爽やかな爽快感は格別でした。久しぶりのこの感覚。それが嬉しかったです。

そして、あっという間に本番前日(笑)
練習はもちろん、みんなで温泉で語り、メンバーの実家に泊めていただき語り、みんなで眠る。これが本当に本当に楽しかった。
青春時代カムバックアゲイン!
みんなで同じ目標に向かい、寝食を共にする。
このなんとも言えない充実感。



いよいよ本番を迎えました。
当日は、お祭りの趣旨も内容も素敵だったことはもちろん、私にとってはみんなと笑顔で踊れたことが何よりの幸せ。
青空の中、パラグライダーが空を飛ぶ真下で、みんなで心を1つにして踊る一体感、ほとばしる汗、観客の方の手拍子、笑顔、何もかもがリンクして、「今、生きてる!」って実感した瞬間でした。











今回のイベントで感じたことは、
やっぱり仲間と同じ目標に向かい、心を1つにして取り組むことは、自分にとってやりたかったことだったんだなと再確認したことです。
この感覚!
大人になってもやっぱり忘れたくない!

それを思い起こさせてくれた今回のイベントでした。

何より、はなこりあのメンバーが温かくて、初めての自分を受け入れてくれた。それを心の底からそう感じられた素敵なメンバー。だからこそ、楽しめたのだと思います。



幸せなひとときを
本当にありがとうございました!
また参加したい!

(うっちー)
 

| 出演レポート | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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